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04, 04, 2017

Updated the Japanese article and the English article.

16, 03, 2017

I have published a book in Japanese.

27, 01, 2017

I have published 2 books in Japanese.

05, 07, 2016

I have created a new page of "House of Morioka".

002

009

011

021

013

sekai

  • 「均衡のとれた歴史認識のために」「本」2009年1月号 55–57ページ
  • 「自由な言論表現の“場”を与えてくれた」「現代と私たち」2009年3月号 144–146ページ
  • 【1945から/1945へ】東郷和彦「第1章 "透明なビニール"の中で」 2009年3月26日
  • 「私のふるさと」「コロンブス」2009年4月号 59ページ
  • 「失われた八年を超えて」「公研」2009年5月号 42–57ページ
  • 【1945から/1945へ】東郷和彦「第2章 職業としての外交」 2009年5月10日
  • 「癒される戦争の傷跡」「毎日新聞」2009年5月18日夕刊
  • 「四島返還の原則は崩されたのか」「世界」2009年6月号 85–93ページ
  • 「領土問題は国益に直結」「京都新聞」2009年6月26日
  • 「無条件降伏をめぐる思惑」「東京新聞」2009年8月14日
  • 「核密約、外務省は国民に説明すべきだ」「朝日新聞」2009年8月15日
  • 「核密約『赤いファイル』はどこへ消えた」「文藝春秋」2009年10月号 290–300ページ
  • 「密約『赤いファイル』の行方と安全保障論議のありかた」「週刊金曜日」2009年10月23日 26–27ページ
  • 「鳩山政権下の日ロ交渉はどう進められるべきか」「世界」2009年12月号 85–94ページ
  • 「原爆は戦争を終わらせたか」「月刊現代」2008年新年号 106–114ページ
  • 「実はメドヴェージェフ政権で調いつつある北方領土返還交渉『6度目の好機』」
    「SAPIO」2008年3月26日 88–90ページ
  • 「胡錦濤来日で中国が迫る『台湾独立反対』共同文書を福田首相は峻拒できるか
    「SAPIO」2008年4月23日 18–19ページ
  • 「ロシアについて」 日本記者クラブ講演 2008年4月28日
  • 「失速李明博政権 靖国・『慰安婦』・歴史教科書・竹島 これからの五年間、日本が何をするかが鋭く問われている」「週刊金曜日」2008年6月6日 14–17ページ
  • 「胡錦濤訪日の意義 日中は新たな関係を築くことができるか」「世界」2008年7月号 59–71ページ
  • 「日ロ関係を再構築するために」「世界」2008年10月号 53–62ページ
  • 「グルジア紛争:停戦監視に自衛隊派遣を」「朝日新聞」2008年10月3日
  • 「日中相互誤解を克服するためにー『歪んだ愛国心』と決別せよ」「月刊現代」2008年12月号 306–314ページ
  • 「領有権をどう主張すべきかーナショナリズムの衝動では領土問題は解決しない:要諦は均衡点をさぐること」
    「日本の論点」2008年11月号 238–241ページ
  • 「日中関係改善のために台湾問題を直視せよ」「月刊現代」2007年3月号 60–68ページ
  • 「戦後補償判決:和解への新局面が訪れた」「朝日新聞」2007年5月17日
  • 「靖国問題の思考停止を憂う」「月刊現代」2007年7月号 58–67ページ
  • 「従軍慰安婦決議は『日本玉砕』の序章か」「月刊現代」2007年9月号 48–55ページ
  • 「国際世論が見えていない」「週刊金曜日」2007年8月10日 4ページ
  • 「国家と国家の動きは力関係で決まる、領土交渉担当者はその機会を掴め!」
    「エルネオス」2007年11月号 76–84ページ
  • 「原爆投下をどう考えるか:被爆と核の傘―二律背反をのみこんだ日本人の精神構造を解く」
    「日本の論点」2007年11月 110–115ページ
  • 「靖国再編論」「月刊現代」2006年9月号 42–51ページ
  • 「天皇メモと靖国」「週刊金曜日」2006年8月4日 8–12ページ
  • 「戦争責任の議論こそ必要」「朝日新聞」2006年8月12日
  • 「外人墓地守り『美しい日本』であれ」「産経新聞」2006年9月23日
  • 「首相の参拝にモラトリウムを」「論座」2006年9月号 56–65ページ
  • 「今こそ戦争責任を考えるとき」「世界」2006年10月号 43–50ページ
  • 「あの戦争をどう総括するか:国民の手で戦争の総括を―さもなくば責任は世代を超え引き継がれる」
    「日本の論点」2006年11月 236–241ページ
  • 「恐怖から解放されたロシア人」「論座」1997年1月号
  • 「ロシアにおける金融産業複合体の形成」「論座」1997年4月号
  • 「エリツィン大統領の訪日と日露関係の展望」(講演録)「世界経済評論」1998年4月号
  • 「日露間の信頼の強化を求めて」「世界」1998年10月号
  • 「プーチン大統領の訪日と日露関係の展望」(講演録)「世界経済評論」2000年9月号

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  • 「核密約、外務省は国民に説明すべきだ」「朝日新聞」2009年8月15日
  • 「核密約『赤いファイル』はどこへ消えた」「文藝春秋」2009年10月号 290–300ページ
  • 「密約『赤いファイル』の行方と安全保障論議のありかた」「週刊金曜日」2009年10月23日 26–27ページ
  • 「鳩山政権下の日ロ交渉はどう進められるべきか」「世界」2009年12月号 85–94ページ
  • 「原爆は戦争を終わらせたか」「月刊現代」2008年新年号 106–114ページ
  • 「実はメドヴェージェフ政権で調いつつある北方領土返還交渉『6度目の好機』」
    「SAPIO」2008年3月26日 88–90ページ
  • 「胡錦濤来日で中国が迫る『台湾独立反対』共同文書を福田首相は峻拒できるか
    「SAPIO」2008年4月23日 18–19ページ
  • 「ロシアについて」 日本記者クラブ講演 2008年4月28日
  • 「失速李明博政権 靖国・『慰安婦』・歴史教科書・竹島 これからの五年間、日本が何をするかが鋭く問われている」「週刊金曜日」2008年6月6日 14–17ページ
  • 「胡錦濤訪日の意義 日中は新たな関係を築くことができるか」「世界」2008年7月号 59–71ページ
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  • 「日中相互誤解を克服するためにー『歪んだ愛国心』と決別せよ」「月刊現代」2008年12月号 306–314ページ
  • 「領有権をどう主張すべきかーナショナリズムの衝動では領土問題は解決しない:要諦は均衡点をさぐること」
    「日本の論点」2008年11月号 238–241ページ
  • 「日中関係改善のために台湾問題を直視せよ」「月刊現代」2007年3月号 60–68ページ
  • 「戦後補償判決:和解への新局面が訪れた」「朝日新聞」2007年5月17日
  • 「靖国問題の思考停止を憂う」「月刊現代」2007年7月号 58–67ページ
  • 「従軍慰安婦決議は『日本玉砕』の序章か」「月刊現代」2007年9月号 48–55ページ
  • 「国際世論が見えていない」「週刊金曜日」2007年8月10日 4ページ
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